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  JOHN MINEO(ジャン・ミネオ) 
                                                                                                                       

  4歳からタップを始め、13歳でNYの芸術学校
「ハイスクール・オブ・パフォーミングアーツ」に入学。
バレエを専攻する。

17歳で「ウエストサイド・ストーリー」のオーディションに
受かったことがきっかけとなり、ショービジネスの世界に。

以降「ハロー・ドーリー」、「ピピン」、「コーラスライン」、「ダンシン」
等、約20本ものブロードウェイミュージカルに出演。

同時に映画やテレビ等様々な分野で、
ダンサー・俳優・演出・振り付け家として活躍。

日本でも「その男ゾルバ」や「ファニー」と言ったミュージカルで、
振り付けや演出補を手がける。

リバイバル「シカゴ」への出演を最後に舞台を引退し、大阪へ移住。
シアターダンスやシアタータップの指導にあたっている。


ジャン・ミネオプロフィール詳細

 


 

  そんなJOHN MINEOがなぜ大阪に住んでいるのかと言いますと・・・

  日本で仕事をした時に、日本人ダンサー達の熱心さに心を打たれ、
自分が伝えられることが沢山あるのではないかと思ったことが一つ。

  「その男ゾルバ」に出演していたダンサーと結婚し、子供をもうけ、
その子供に日本での生活を経験させたいと思ったことが一つ。

  他にもあるのですが・・・基本的に日本が好きなのでしょうね!

  そして彼の妻であり、仕事上のパートナーでもある藤本香も、
シアターダンスやシアタータップの初級クラスを指導しています。

 


 

藤本 香(Fujimoto Kyo)

  14歳からジャズダンスを始める。

高校入学と同時に、ダンサーとしてテレビやイベント
などに多数出演。


プロ転向後は、新歌舞伎座や梅田コマ劇場など
主に舞台で活躍。


「その男ゾルバ」への出演をきっかけに
ジャン・ミネオと結婚、渡米。(在米14年)


ジャンの「ボブ・フォッシー・ワークショップ」では、
日米でアシスタントを務める。


大阪音楽大学短期大学部声楽科 卒業。











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